『Sweetsの育つ国は幸せな国』
Sweetsを食べると笑顔になる
Sweetsを食べると幸せな気持ちになる
そんな笑顔や幸せな気持ちの一部が、他の誰か
の笑顔や幸せにつながっていく
Sweetsで笑顔を、幸せを、世界に広げよう

昨年12月に完成した『One Dish Aid』の再生菓子容器。
少しずつ、少しずつ私の思いを周りの人に伝え、
少しずつ少しずつ運動が始まっています。
スタートしてまだ3ヶ月ですが、この活動の主旨に賛同してくださって、
運動を始めてくださっているお店が数件あります。
少しずつ広がっている活動の現状をご報告します。

【活動参加ショップのご紹介】
『シェ・アオタニ』
   
東大阪の石切神社の近くにある人気ショップ。
青谷シェフにはじめて『One Dish  Aid』の運動の話をさせていただいた時・・・シェフが私に「応援するよ!」と二つ返事で答えてくださって・・・・本当にうれしかった。
 
青谷シェフ&お店の詳しい情報はこちらをごらんください
【関西版】『厳選パティシエじゅずつなぎ』青谷シェフ↓↓
http://www.e-sakon.co.jp/cakeshop-intro21.htm
 
 
ショーケースの上にはワンディッシュエイドの
ポップを置いてくださっています。
 
抹茶のお菓子の横にはメッセージポップを
置いてくださっています。
 
   
ワンディッシュエイドのカップには 『抹茶のお菓子(¥525)』を入れてくださっています。

『アルペンローゼ』
   
奈良にある天然酵母にこだわったレストラン&ベーカリーショップ
社長の坂本さんとお嬢さん。
『One Dish  Aid』の運動のお話しを熱心に聴いてくださり、「時間はかかるけど絶対に広がるからがんばって!応援するからね。」と心強いエールをくださいました。
 
   
       
   
       
バレンタイン商品としてチョコレートフォンデュやかわいいギフトセットを作ってくださいました。

『ヴィラージュ川端』
   
川端シェフには、いつも、色々アドバイスしてくださったり心配してくださったり・・・・お父さんのような存在の方。『One Dish  Aid』のことも、始まりの頃から随分お話し聞いてもらいました。
     
川端シェフ&お店の詳しい情報はこちらをごらんください
【関西版】『厳選パティシエじゅずつなぎ』川端シェフ↓↓
http://www.e-sakon.co.jp/cakeshop-intro3.htm
 
   
       
バレンタインの商品としてチョコレートをアソートしてラッピングしてくださいました。

『関西国際空港』旅客ターミナルビル3Fアプローズ
  関西国際空港限定ブランド『Kan空』にてホワイトデー商品として販売させていただきました。
今後ブランドとして色々な場面でワンディッシュエイドの活動とコラボレーションしていく予定です。
     
関西国際空港限定ブランド『Kan空』についてはこちらをご覧ください
↓↓
http://www.kansai-airport.or.jp/shopping/pro_kanku/index.html
http://www.e-sakon.co.jp/event9.htm
http://www.e-sakon.co.jp/mediakanku.htm
 

 
 
 【2006年度 One Dish Aid基金 報告】

 【販売数】12月〜3月販売数合計 3180個

 【基金合計】¥80,000          
 (内訳)One Dish Aid販売収益基金  ¥6360
 寄付         ¥70000   潟rッグアップルインク
 寄付         ¥3640    樽井 雅美(マーコ)

 【2006年度基金送付先団体】 (2007年6月末日までに寄付手続き完了予定) 
  『三重県まつざかチャレンジド プレイス『希望の園』』
          寄付  ¥20000
 
 下記6団体への寄付  各¥10000
   『食器リサイクル全国ネットワーク&GL(グリーンライフ)21』
   『瀬戸内オリーブ基金』
   『財団法人オイスカ』
   『特別非営利活動法人 環境市民』
   『特別非営利活動法人 NASO(奈良ストップ温暖化の会)』
   『TEAM GOGO!』


【2006年度基金送付先】
  『三重県まつざかチャレンジド プレイス『希望の園』』
http://park11.wakwak.com/~kibou/index.htm

まつさかチャレンジド・プレイス  希望の園は、 身体に障害を持つ人達15名が通所している施設。生まれながらにして神様から挑戦することを与えられた人たち(チャレンジド)として積極的に活動しています。

基金用途・・・・芸術活動の支援


  『食器リサイクル全国ネットワーク』
http://www.renpou.org/ochawan/index.html
GL21との協働により陶磁器製食器の循環系社会の構築や環境配慮型のライフスタイルの提案をめざして活動している個人や団体をつなぐ全国的な組織。
 
  『GL21(グリーンライフ21)』
http://www.gl21.org/
生活の中で壊れたり、馴染まなくなった不用食器や美濃焼産地内で発生した不良品を回収し、 それを粉砕して原料の一部にまぜて、再度焼成し、器を器に再生するという資源の循環システムの構築を目指す組織。

基金用途・・・・陶磁器製食器の循環系社会の構築


  『瀬戸内オリーブ基金』
http://www.olive-foundation.org/
中坊 公平氏・安藤 忠雄氏が呼びかけ人となり産業廃棄物の山で覆いつくされた瀬戸内の豊島にかつての緑を取り戻そうとオリーブを植えるための基金を募ったもの。現在は緑を増やす活動への基金も行い、100万本の植樹を目標として、瀬戸内海の島々や沿岸で自然保護活動や植樹活動をしている方々を応援している活動 基金用途・・・・・植林活動の支援


『財団法人オイスカ』

http://www.oisca.org/indexj.htm
・農業技術支援(開発途上国へ人材派遣育成)→農村開発協力
・環境保護活動→環境保全
・環境普及啓発活動(子供の森計画・学校林活動)→人材育成 基金用途・・・・緑化活動(「子供の森」計画)

  【特定非営利活動法人 環境市民】
http://www.kankyoshimin.org/index.html

・エコシティーを創る
生活と経済活動の基盤である地域が持続可能で豊かな社会へ導く提案
・経済をグリーンにする
環境に配慮したモノづくりや品揃えに意欲的な事業者を支援
・グリーンコンシューマー活動
「環境を考えて行動する主体的な消費者」・・豊かなライフスタイルの提案
・環境プログラム
魅力ある環境学習プログラムの開発。
未来を創る子供達の主体的な創造力を育てる支援。
・世界の人々やNGOとの協働
開発途上国のNGO、自治体等と協働しその土地の必要性に応じたプロジェクトを企画実行。

基金用途・・・・持続可能な社会の構築の支援

   

  『特別非営利活動法人 NASO(奈良ストップ温暖化の会)』
http://blog.livedoor.jp/narastop/
■活 動■
1)地球温暖化問題と対策に関する啓発・教育
2)地球温暖化問題と対策のための措置に関する調査・研究
3)地球温暖化問題と対策に関する指導・助言・情報提供
4)地球温暖化問題と対策に関する行政機関、関係団体などとの協力・協働
5)行政機関、企業などへの地球温暖化防止策の提案・提言
6)地球温暖化対策のための措置に関する重点策の先進的実施
基金用途・・・・ストップ温暖化

 
  『TEAM GOGO!』
http://www.teamgogo.net/

「動けば変る!」を合言葉に地球温暖化をストッップさせるため に若者たちが中心となって始まっている活動 。

基金用途・・・・環境メッセージの詰まった号外